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China IP Pro · 特許

中国特許庁拒絶理由通知への対応

審査通知への対応では、引用文献、審査官の論点、原明細書の開示、補正可能範囲、事業上重要な請求項を一体で検討します。

オンラインでの即時購入は行っていません。まず案件を確認し、業務範囲、料金、契約主体を書面でご案内します。

01

対象となるお客様

中国発明・実用新案・意匠出願の審査通知を受領した出願人および外国代理人向けです。

02

早期に確認すべき事項

料金と戦略は特許種類、論点、技術難度、補正範囲、翻訳量、期限により異なります。期限までの指示不足は権利喪失につながることがあります。

標準的な業務範囲

中国特許庁拒絶理由通知への対応

標準的な業務範囲

  • 公式通知と期限の確認
  • 審査論点・引用文献・原開示の分析
  • 応答案と補正案の作成
  • 承認後の提出・受領報告

ご準備いただく情報

  • 審査通知全文と提出期限
  • 出願時明細書・請求項・図面
  • 外国対応出願の応答・補正
  • 維持したい請求項と事業目的

代表的料金

100米ドルから1回の応答につき100米ドルから

中国政府手数料は、記載された標準範囲に限って含まれます。分類、文書量、証拠、緊急性、後続業務により範囲が変わる場合は書面提案が優先します。

案件の進め方

各段階で担当と期限を明確にします。

  1. 01

    初期情報と期限を確認

  2. 02

    利益相反・秘密保持を確認

  3. 03

    業務範囲と料金を書面で合意

  4. 04

    実行し、書類・状態・期限を報告

案件の初期受付

知的財産権、事業上の課題、期限をお知らせください。

ご提供いただく情報を基に、対応可能性と次の実務的な手順を確認します。利益相反確認または秘密保持の取決めが完了するまでは、未公開技術の詳細全体を送信しないでください。

  1. 1連絡先とサービス
  2. 2時期と範囲

連絡先とサービス

お問い合わせは本サイトから直接送信されます。送信後に表示される受付番号を保管してください。

よくある質問

中国特許庁拒絶理由通知への対応

最終料金は何で決まりますか?

特許種類、指摘事項、技術難度、補正、翻訳、期限を確認して書面見積りします。

外国で提出した応答をそのまま使えますか?

参考になりますが、中国の審査論点と原出願の開示に合わせた個別検討が必要です。